体調・身体

「この苦い薬さえ飲んでれば助かったのに」修学旅行の帰り、酔い止めを1錠サボった結果…

助かる方法が手の中にあるのに、それを自分から手放してしまう瞬間って、たまにありませんか。今回の投稿者は、極度の乗り物酔い体質。修学旅行のために母が持たせてくれた酔い止めが2錠。1錠目が完璧に効いたせいで「もう自分は治った」と脳が勝手に判断し...
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「ようこそ、ジョージア州アトランタへ」——海辺のリゾートに行くはずが、機内アナウンスで凍りついた話

夏休みがまるごと空く公立学校の音楽教師。8月に控えた自分の結婚式の前に、少しだけ一人の時間がほしくて、人生初のひとり旅を計画した。予算はなるべく安く、でものんびり海辺で——。そんな時に見つけた激安航空券が、思い出のリゾート「アトランティック...
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「……それ、腕?」デートで飲みすぎた夜、彼のソファに起きてしまった大惨事とは…

デートで飲みすぎて、相手の家のソファに盛大にリバース——想像しただけで消えたくなる大惨事を、勇気を出して告白してくれた投稿者さん。しかも相手の男性は、ドン引きするどころかお茶を淹れて一晩中介抱してくれたという。海外の反応も「それ完全に彼氏の...
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「最後に来たのはいつ頃?」と聞かれ言葉を濁したら、鼻で笑って「ですよねえ」と返された話

歯医者、行かなきゃ……と思いながら、気づけば何年も足が遠のいている。そんな覚えのある人は、案外少なくないはずだ。今回の主人公は、10代のころからの苦手意識で、なんと11年間も歯科から逃げ続けた。そしてついに意を決して診察台に座った結果、待っ...
職場

「飼い主が黙ってるんだからいいだろ」介助犬を撫でた客を注意したら、レジ係の自分が大惨事になった話

コンビニのレジ係だったころの話。目の前で、常連客の介助犬を一言もなく勝手に撫でた客がいた。投稿者は「働いている犬に勝手に触っちゃだめですよ」とやんわり伝えただけ——のはずが、相手に逆ギレされ、恥ずかしさと感情の高ぶりが一気に爆発。次の瞬間、...
家族

「おばあちゃんは悪い魔女、このスープは毒薬だよ」5歳の娘が義母の手料理に叫んだ結果…

「このスープ、実はすごい魔法の薬なんだよ」——野菜嫌いの5歳の娘にそう言い聞かせて、まんまと完食させることに成功したママ。我ながら子育ての天才だと思っていたその作戦が、まさか義理の母を巻き込む大惨事になるとは、本人も夢にも思っていなかった。...
家族

「潰さずにはいられなかった」——胸元のニキビを全力で絞った深夜の結末は…?

「ニキビって、見つけると潰さずにはいられない」——分かる人には痛いほど分かる、この抗いがたい衝動。今回の主役は、寝る前に胸元にできた巨大なニキビをどうしても潰したくなってしまった投稿者だ。全力で絞った結果、まさか被害が天井にまで及ぶとは、本...
SNS・デジタル

「必要なら僕がマッサージしてあげてもいい」猫の便秘写真を送った相手が、実は…?

昼休みに、便秘で苦しむ飼い猫の"あの部分"を接写して、獣医に送るはずだった。ところが送り先は――創業者まで顔をそろえた18人の社内チャット。しかも「ちょっと腫れてて不気味な感じだけど、必要なら僕がマッサージしてあげればよくなると思う」という...
家族

「これ、履いてね」と勧めたスリッパが、なぜか『プレゼント』として持ち帰られた話

来客用のスリッパを何足か買って、遊びに来た友人に「これ、履いてね」と勧めた投稿者。ところが友人はそれを『プレゼント』だと勘違いし、帰り際にちゃっかり持ち帰ってしまった。床を指さして3回説明してもまるで通じない——文化の違いって、こんな身近な...
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「道路の真ん中に誰かの下着が…」と近づいたら、それは自分のものだった話

連日の猛暑で、外に出るのはせいぜい10分か20分。同じジーンズとTシャツを何日も着回していた投稿者が、いつもの道を午後にもう一度歩いていたときのこと。路上の真ん中に、ぽつんと落ちている白いもの。「変な人もいるもんだな」と思って近づいたら——...