体調・身体

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「せめて下だけは穿かせて」——意識が遠のく中、救急車を呼ぶ前に夫へそうお願いした三児の母…?

3人目の子どもが生まれてから、投稿者の毎日は仕事・育児・家事のループ。自分のことは、いつも後回し。水を飲むのも、ちゃんと食べるのも「あとで」。そんなある晩、寝かしつけの合間に立ち寄ったお手洗いで、突然の異変が投稿者を襲った。救急車を呼び、C...
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「ほうれん草を洗わない人なんていないでしょ?」洗い忘れたまま2日連続でつまみ食いした結果…

「健康のために野菜を食べよう」——その心がけ自体は文句なしに正しい。ただし、洗ってからであれば。今回の主役は、パスタ用に買ったほうれん草を袋から出してそのままポリポリつまみ続け、3日がかりで自分の身体を使って「野菜は洗え」を学ぶことになった...
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「この苦い薬さえ飲んでれば助かったのに」修学旅行の帰り、酔い止めを1錠サボった結果…

助かる方法が手の中にあるのに、それを自分から手放してしまう瞬間って、たまにありませんか。今回の投稿者は、極度の乗り物酔い体質。修学旅行のために母が持たせてくれた酔い止めが2錠。1錠目が完璧に効いたせいで「もう自分は治った」と脳が勝手に判断し...
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「やっと会えた、ずっと君を探してたんだ」——パンに愛を告白した瞬間、後ろには…?

一人でいる時、つい自分の行動を声に出して実況してしまう——そんな癖、あなたにもないだろうか。今回の主人公はスーパーのパン売り場で、お気に入りの一斤に思わず愛を告白してしまった。ところが満足げに振り返ると、すぐ後ろに見知らぬ女性がずっと立って...
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「これ、人生で一番キツい腹筋です」——5年間、腹筋運動で一度も腹筋を使っていなかった男性の話

5年間、走り込みと筋トレをコツコツ続けてきた投稿者さん。メニューにはプランクもクランチ(上体を丸める腹筋運動)も毎回きっちり入れていました。なのに、なぜかお腹はぷよぷよのまま、膝も股関節も痛いまま。理学療法士(リハビリ運動を指導してくれる専...
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「数秒で股全体が燃えた」——冷却スプレーがうっかり付いてはいけない場所に届いた話

筋肉痛や関節の痛みに、スーッと冷たいジェルや湿布を塗ったことがある人は多いはず。でも、その「スーッ」が想定外の場所で暴れ出したら——。今回の主役は、股のつけ根の痛みをやわらげようとメントール系の冷却スプレーを吹きかけたら、ほんの少しだけ「絶...
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「あれ、なんだか冷たくない?」味見してた鍋のスイッチが半日入っていなかった話

冷蔵庫で眠っていた鶏肉を使い切ろうと、朝から本格的な煮込み料理に挑戦した投稿者。台所に立ち寄るたび「うん、おいしい」と鍋のソースを一口すすっていたのだが、夕方になって鍋がやけに冷たいことに気づく。実は電気鍋(スロークッカー)のスイッチが入っ...
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「え、自分の血液型、ご存じなかったんですか?」ヒーロー扱いで料理までごちそうになった1時間後に…

献血で「あなたはA型プラスですよ」と言われた投稿者。数ヶ月後、友人の叔母が危篤で同じ血液型の輸血を必要としていると知り、迷わず名乗り出た。病院では涙ながらに感謝され、料理をふるまわれ、まるでヒーロー。ところが1時間後、看護師が戻ってきて放っ...
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「これで健康ってことにしてる」適当に振り入れた亜麻マフィンが、夕方まで続く激痛を呼んだ話

「健康のために食物繊維をたっぷり摂ろう」——その心がけは、たしかに立派だった。だが、食物繊維たっぷりのバーに、食物繊維入りの炭酸飲料、さらに亜麻の種たっぷりの自作マフィン。良かれと思って重ねた"健康トリオ"が、まさか職場で一日中悶絶した末に...
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「こんな小さいのが効くのか」と店員の忠告を無視、グミを一袋——その夜「死ぬかと思った」男性

「最近、人生うまくいってないな……」——そんな沈んだ夜、海外のある男性が気晴らしにグミを一袋、まるごと平らげた。ただし普通のグミではない。THC入り、いわゆる大麻グミである。店員の「少しずついきなよ」という忠告もどこへやら、気づけば袋は空っ...