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「カビの生えた濡れ毛布くん、レモンでもしゃぶってなさい」ホワイトボードに書き残したら、部署長が筆跡鑑定を始めた話

職場のホワイトボードに、週に一度こっそり絵を描いていた40歳の女性。ゴブリン、小人、はさみの大きなカニ……みんなのささやかな楽しみだったその落書きが、別シフトの上司のメール一通であっさり禁止に。頭にきた彼女は、ボードに「ひと言」を書き残して...
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「アカウントごと消せば間に合うのか?」深夜2時、上司のインスタで指が滑った新人の告白…

深夜、眠れないままスマホをいじっていて、気づけば誰かの何年も前の投稿までさかのぼっていた——そんな経験は誰にでもあるはず。ただし今回の投稿者が遡っていたのは、よりによって入社2週間の新しい職場、それも推薦状を書いてもらいたい上司のインスタだ...
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「飼い主が黙ってるんだからいいだろ」介助犬を撫でた客を注意したら、レジ係の自分が大惨事になった話

コンビニのレジ係だったころの話。目の前で、常連客の介助犬を一言もなく勝手に撫でた客がいた。投稿者は「働いている犬に勝手に触っちゃだめですよ」とやんわり伝えただけ——のはずが、相手に逆ギレされ、恥ずかしさと感情の高ぶりが一気に爆発。次の瞬間、...
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「説明させてください」——無実の人間が言ってはいけない最悪の一言を口走った先に…?

職場で気を利かせて、ちょっとした修理を買って出た。ただそれだけのことだった。ところが数分後、投稿者は社内で「休憩室の窃盗犯」として名前が知れ渡ることになる。善意で動いたはずが、なぜか全員から「みんなのお菓子代を盗んでいる」と思い込まれてしま...
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「お釣りはとっといて」——疲れ果てた夜、宅配ピザに手渡した3枚のお札の正体とは…?

長すぎるシフトが明けて、頭はピザの匂いでぼんやり。夕飯を作る気力もなく宅配を頼んだ投稿者は、玄関に来た配達員へ「お釣りはとっといて」と気前よく3枚のお札を手渡した。ところが数分後、財布を開けて青ざめる。渡したのは、思っていたお札とは別物だっ...
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「なんで濡れて冷たいんだ?」——プレゼン直前、脚を伝う茶色い液体の正体は…?

徹夜でプレゼン資料を仕上げ、寝不足のまま迎えた勝負の当日。朝食を抜いた投稿者が頼ったのは、チョコ味の栄養ドリンク一本だった。ところがフタを締め忘れたその一本が、プレゼン直前に人生最大級の惨事を引き起こす。短パンの股から茶色い液体が流れ落ちる...
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「一応ダークだよとは言ったけど…」放心状態のまま職場の同僚に貸した小説が、想像の10倍えげつなかった話

読み終えた瞬間から、胃がずっとムカムカして止まらない——。あまりに救いのない小説を一気読みし、その衝撃で頭が真っ白なまま、投稿者はなぜか職場の同僚に「これ面白かったよ」と本を貸してしまった。しかも相手は男性で、内容はかなり…人を選ぶ一冊。冷...
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「Appleサポートです、ロシアから不正アクセスが」——公式番号ぴったりの着信を、信じてしまった…?

「自分だけは詐欺になんて引っかからない」——そう思っている人ほど、読んでほしい話。パスワードは専用アプリで厳重管理、あらゆるサービスに2段階認証、怪しいメールは鼻で笑うタイプの「機械に強い」投稿者が、たった一本の電話であっけなく崩されかけた...
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「暑い、とにかく暑い」——初めてのお菓子で服を脱ぎ、プールに何度も飛び込んだ夜のこと

パーティーで生まれて初めて大麻入りのお菓子を口にした投稿者。空きっ腹にお酒まで重ねた結果、1時間後に効き目が全開に。「とにかく暑い」と服を脱ぎ始め、あろうことか全裸でプールに何度もダイブ——彼女や友人たちの前で、忘れられない一夜をやらかして...
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店長「片付けといて」電話一本、深夜のコンビニで大型消火器を倒したら天井まで黄色い粉が舞った話

深夜0時、コンビニの閉店作業もあと少し。あとは玄関マットを元に戻して、電気を消して、鍵をかけて帰るだけ——。そんな「あと5分」の油断が、店内をまるごと黄色い粉まみれの地獄絵図に変えてしまいました。投稿者がうっかり倒したのは、壁に固定されてい...