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「お湯は温かいのに、体が凍えていく」夫の厚意で久々の一人風呂、ハッカ油系オイルを原液投入した母親の30分…

夫が子どもたちの寝かしつけを買って出てくれた夜。4歳と0歳の育児に追われる投稿者(母親)に、ようやく巡ってきた一人きりのバスタイム。せっかくならと棚から選んだ一本のアロマオイルが、極上の癒やしタイムを「灼熱と極寒が同時に襲う拷問」に変えるま...
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「ようこそ、ジョージア州アトランタへ」——海辺のリゾートに行くはずが、機内アナウンスで凍りついた話

夏休みがまるごと空く公立学校の音楽教師。8月に控えた自分の結婚式の前に、少しだけ一人の時間がほしくて、人生初のひとり旅を計画した。予算はなるべく安く、でものんびり海辺で——。そんな時に見つけた激安航空券が、思い出のリゾート「アトランティック...
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「……それ、腕?」デートで飲みすぎた夜、彼のソファに起きてしまった大惨事とは…

デートで飲みすぎて、相手の家のソファに盛大にリバース——想像しただけで消えたくなる大惨事を、勇気を出して告白してくれた投稿者さん。しかも相手の男性は、ドン引きするどころかお茶を淹れて一晩中介抱してくれたという。海外の反応も「それ完全に彼氏の...
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「最後に来たのはいつ頃?」と聞かれ言葉を濁したら、鼻で笑って「ですよねえ」と返された話

歯医者、行かなきゃ……と思いながら、気づけば何年も足が遠のいている。そんな覚えのある人は、案外少なくないはずだ。今回の主人公は、10代のころからの苦手意識で、なんと11年間も歯科から逃げ続けた。そしてついに意を決して診察台に座った結果、待っ...
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「道路の真ん中に誰かの下着が…」と近づいたら、それは自分のものだった話

連日の猛暑で、外に出るのはせいぜい10分か20分。同じジーンズとTシャツを何日も着回していた投稿者が、いつもの道を午後にもう一度歩いていたときのこと。路上の真ん中に、ぽつんと落ちている白いもの。「変な人もいるもんだな」と思って近づいたら——...
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「よし、キレイに切れた」——履いた瞬間に気づいた、太ももがキツすぎる本当の理由とは…?

一年中ジーンズで通す男が、股の蒸れに耐えかねて手持ちのデニムをハサミでカットし、ショートパンツを自作した。「よし、キレイに切れた」と満足して履いた瞬間、太ももはやたらキツいし、腰まわりはなぜか妙に伸びる。嫌な予感がして彼女に電話をかけた——...
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「レバーを引いたら、下からザーッと止まらない」気づけば約1.4kgのジェリービーンズを抱えていた話

お菓子コーナーで「ちょっとだけ」のつもりが、気づけばレジで30ドル分のジェリービーンズ。海外のスーパーにある業務用ディスペンサーのレバーを軽く引いただけなのに、下からザーッと止まらない。投稿者が家に持ち帰ることになったのは、なんと約1.4k...
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「ふ、ふたりで……お願いします」ひとりの食事が恥ずかしくて咄嗟に嘘をついた18歳の顛末とは…?

ひとりで外食するのが、なんだか気恥ずかしい——そんな経験、ありませんか? 当時18歳だった投稿者は、お気に入りのレストランでその気持ちに負け、とっさに「ふたりで」と嘘をついてしまいます。存在しないデート相手を30分も待ったあげく、思いもよら...
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「お酢と重曹に何ヶ月も浸けたのに落ちない」その黒い汚れ、フロスでこじったら正体が…?

誕生日に夫からもらった、生まれて初めての高級タンブラー。お気に入りのココア入りコーヒーを一日中ちびちび飲むのが日課になった投稿者さん。でも、フタの黒いスライド部分にどうしてもココアの粉が詰まって取れない。お酢と重曹に何ヶ月も浸けても落ちなか...
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歯医者に「鼻、かゆかった?」と聞かれ「ええ、少し」と返したら、まだ笑いを堪えている理由が上唇にあった話

歯医者の麻酔で顔の感覚がゼロになる、あの無敵タイム。誰にも見られていないと思って、つい鼻に手が伸びてしまった経験はないだろうか。今回の主役は40歳の男性。治療の合間のほんの数秒のスキに手を出した結果、戻ってきた歯医者に一部始終を見られ、しか...