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「教会名:ピーウィー・ハーマン福音教会」——深夜の冗談申請で、本物の聖書250冊が届いてしまった話

深夜のテンションでやった申し込みは、たいてい朝には忘れている。だが世の中には、忘れた頃に段ボール2箱ぶんの実体となって玄関先に帰ってくるタイプの悪ノリもある。ある男性が冗談半分ででっち上げた架空の教会、その名も「ピーウィー・ハーマン福音教会...
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「必要なら僕がマッサージしてあげてもいい」猫の便秘写真を送った相手が、実は…?

昼休みに、便秘で苦しむ飼い猫の"あの部分"を接写して、獣医に送るはずだった。ところが送り先は――創業者まで顔をそろえた18人の社内チャット。しかも「ちょっと腫れてて不気味な感じだけど、必要なら僕がマッサージしてあげればよくなると思う」という...
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妻「何これ、家中が臭い!」——よりによって妻が大嫌いなラム肉そっくりの悪臭を充満させた夜

「タイトルだけ見ると私を悪魔崇拝者だと思うかもしれないが、ちゃんとした事情があるんだ」——そんな前置きから始まる、ある海外の投稿者の告白。ピカピカの高級キッチンで、彼はヤギの生首をぐつぐつと茹でていた。目的は料理ではない。だが結果として、家...
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「トイレで何してたの?答えを調べてたんじゃない?」走って往復しただけなのに尋問された高校生の話

高校の物理のテスト中、トイレに行きたくなって全力で走って往復した投稿者。体感ではたった4〜5分。ところが席に戻った瞬間、先生から「どこで油売ってたの?」と尋問攻めにあう。あとで友達に聞いて愕然——彼が教室を空けていたのは、なんと20〜30分...
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「やあ、化学のサラだよ😊」——勇気を出して渡した番号に、3ヶ月後47件の未読が眠っていた話

気になる子に勇気を出して電話番号を渡した。なのに、いつまで経っても連絡が来ない——「ああ、フラれたんだな」と自分を納得させて3ヶ月。ある日ふと開いた古いノートパソコンの中に、彼女からの47件の未読メッセージが、誰にも気づかれないまま静かに眠...
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「もう完全に詰んだ」犬を最後のトイレに出したら、築110年の家から締め出された話

友人のお母さんから一週間、犬一匹と猫二匹の世話を頼まれた投稿者さん。初めての留守番代行で気合い十分だったのに、犬を最後のトイレに連れ出したそのほんの数分で、まさかの大事件が起きました。スマホもなし、頼みの綱の隣人は不在、おまけに家は鍵がない...
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「玄関が変なにおいだし犬が吠えてる」と思ったら他人の家のソファに座っていた話

「玄関がなんだか変なにおいがするし、犬がやたら吠えてる」――そう思いながら他人の家のソファに座っていた。睡眠薬を飲んだ夜、葉巻を吸いお酒を少し飲んだ投稿者は、自分でも気づかないうちに近所の家に上がり込んでいたのです。記憶はまったくなく、本人...
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「誰も誕生日を覚えてない、もう引っ越そうかな」と弱音を連投した相手が、部屋に隠れて待っていた話

誕生日に誰も祝ってくれない——そう思い込んで、ひとりで落ち込んだ気持ちを長文メッセージに吐き出した投稿者。ところが送り先を間違えて、その「悲しい独り言」は、よりによって本人のサプライズパーティーをこっそり準備していたグループチャットに届いて...
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「ノイキャンのイヤホン越しに聞こえた」静かな電気バスで人生最大の一発を放った話

お昼にメキシコ料理をたらふく食べた帰り道、通勤バスの中で投稿者のお腹に「嵐」が起こりました。よりによって最近導入されたばかりの硬いプラスチック座席、しかも信号待ちでエンジン音すら消えた完全な静寂のなか――つい一発、こっそり逃がそうとしたのが...
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「落ち着こうとアザラシの動画を見たら、可愛すぎて余計に号泣した」と精神科医に話したら…?

生理前って、なぜか些細なことで涙が止まらなくなる——そんな人、けっこういますよね。投稿者の彼女もまさにそのタイプ。気持ちを落ち着けようと「かわいいアザラシが泳ぐ動画」を再生したのに、可愛すぎて逆に号泣。数日後、それを笑い話のつもりで精神科の...