SNS・デジタル

SNS・デジタル

「到着しました」に「昨夜彼女もそう言ってた」と返信、数日後に判明した相手の正体とは…?

知らない番号から届いた、たった一言の「到着しました」。あなたなら無視する? それとも、ノリでボケる? 今回の投稿者は、よりによって英語圏の定番下ネタで返してしまった。そしてその相手は、彼女のコンシーラーを届けに来た配達員だった——。※注:「...
SNS・デジタル

「明日までに入金しないと、お金はシステムに削除されます」——2回は本当に増えて返ってきた”投資”の、3回目に起きたこと

「お金を預けてくれれば、手数料を上乗せして返します」——文字にした瞬間に詐欺と分かるこの誘い文句に、真正面から乗ってしまった投稿者。実際、2回はきちんと増えて返ってきた。だが3回目、ルールは豹変する。学費と母親のローン返済に充てるはずだった...
SNS・デジタル

「起きたらこの子、死ぬほど恥ずかしいだろうな」と他人事で眺めていたら、当の本人と目が合ってしまった授業中の話

大学時代、授業中にうっかり「見てはいけないもの」をガン見してしまい、しかも顔を上げたらその相手とバッチリ目が合っていた——思い出すたびに机の下に隠れたくなる、という告白がまとめ掲示板で話題になりました。主役は、当時「今ではそこそこまともにな...
SNS・デジタル

「気づいたときにはもう12時間経っていた」愛犬との自撮りがまさかの展開になった話

スマホで愛犬とのツーショットを撮り、特に見直さずそのままインスタグラムのストーリーに投稿した——その何気ない行動が、まさか12時間後に「夫の友人から先に夫へ伝わる事件」へと発展するとは、投稿した本人が一番驚いていた。※注:「ストーリー」はイ...
SNS・デジタル

「教会名:ピーウィー・ハーマン福音教会」——深夜の冗談申請で、本物の聖書250冊が届いてしまった話

深夜のテンションでやった申し込みは、たいてい朝には忘れている。だが世の中には、忘れた頃に段ボール2箱ぶんの実体となって玄関先に帰ってくるタイプの悪ノリもある。ある男性が冗談半分ででっち上げた架空の教会、その名も「ピーウィー・ハーマン福音教会...
SNS・デジタル

「必要なら僕がマッサージしてあげてもいい」猫の便秘写真を送った相手が、実は…?

昼休みに、便秘で苦しむ飼い猫の"あの部分"を接写して、獣医に送るはずだった。ところが送り先は――創業者まで顔をそろえた18人の社内チャット。しかも「ちょっと腫れてて不気味な感じだけど、必要なら僕がマッサージしてあげればよくなると思う」という...
SNS・デジタル

妻「何これ、家中が臭い!」——よりによって妻が大嫌いなラム肉そっくりの悪臭を充満させた夜

「タイトルだけ見ると私を悪魔崇拝者だと思うかもしれないが、ちゃんとした事情があるんだ」——そんな前置きから始まる、ある海外の投稿者の告白。ピカピカの高級キッチンで、彼はヤギの生首をぐつぐつと茹でていた。目的は料理ではない。だが結果として、家...
SNS・デジタル

「トイレで何してたの?答えを調べてたんじゃない?」走って往復しただけなのに尋問された高校生の話

高校の物理のテスト中、トイレに行きたくなって全力で走って往復した投稿者。体感ではたった4〜5分。ところが席に戻った瞬間、先生から「どこで油売ってたの?」と尋問攻めにあう。あとで友達に聞いて愕然——彼が教室を空けていたのは、なんと20〜30分...
SNS・デジタル

「やあ、化学のサラだよ😊」——勇気を出して渡した番号に、3ヶ月後47件の未読が眠っていた話

気になる子に勇気を出して電話番号を渡した。なのに、いつまで経っても連絡が来ない——「ああ、フラれたんだな」と自分を納得させて3ヶ月。ある日ふと開いた古いノートパソコンの中に、彼女からの47件の未読メッセージが、誰にも気づかれないまま静かに眠...
SNS・デジタル

「もう完全に詰んだ」犬を最後のトイレに出したら、築110年の家から締め出された話

友人のお母さんから一週間、犬一匹と猫二匹の世話を頼まれた投稿者さん。初めての留守番代行で気合い十分だったのに、犬を最後のトイレに連れ出したそのほんの数分で、まさかの大事件が起きました。スマホもなし、頼みの綱の隣人は不在、おまけに家は鍵がない...