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職場

新型iPhoneの会計で呼び出す取引を取り違えたら、20万円超のスマホが「スマート電球14万円分」として売れていた話

新型iPhoneの発売で店がごった返していた週のこと。オーストラリアの家電量販店でレジを担当する投稿者は、20万円を超える最新のiPhoneを、14万円分の「スマート電球」として会計してしまった。本人がそれを知ったのは翌朝だ。出勤すると、店...
SNS・デジタル

「車上荒らしにやられた」と思ったのに、割れたガラスがどこにもない…全部の窓が開いた車の意外な犯人

朝、車のところへ行ったら窓が全部開いていた。真っ先に疑ったのは車上荒らし。ところが割れたガラスはどこにも落ちておらず、車内は一晩中降った雨でびしょ濡れだった。窓を開けた犯人は、ポケットの中で押されっぱなしになっていた自分の車のキー。周りはみ...
体調・身体

「水虫のわけがない。足はちゃんと洗ってるし、外で裸足になんてならない」…そう思って15年が過ぎた話

足の指の間の皮が、ときどきぱっくり割れる。子どものころからずっとそうだったので、「自分は乾燥肌だから仕方ない」で片づけて15年。あるとき何気なく流れてきた他人の投稿をきっかけに、その「乾燥」には別の名前がついていたかもしれないと気づく。答え...
家族

「シャワー浴びてる間にブーツ磨いといて」と頼まれ、指定の泡スプレーがまるで効かなかったので…

良かれと思ってやったことほど、いちばん面倒な形で裏目に出る。イギリスに住む33歳の男性が打ち明けたのは、同居している女性の仕事用ブーツをきれいにしてあげようとした、ただそれだけの話だ。たったそれだけで、ずっとぎくしゃくしていた同居生活がもう...
体調・身体

「ここ、男性用ですよ」女性用トイレに20分こもった末に出た一言で、全員の立場が入れ替わった話

入口はひとつ、そこから右が男性用、左が女性用。そのくらいの造りなら間違えようがない——はずだった。用を足し終えて出ようとした瞬間に響いてきたのは、女性たちの話し声。そこから投稿者は、個室の中で20分以上も息を殺し続けることになる。※注:アメ...
家族

「自分の結婚式の写真だって12枚もないのに」息子のくしゃみ1回に12枚撮った29歳の父親

生後3日の息子を撮った写真が、すでに500枚。しかもそのうち12枚は、くしゃみ1回ぶんである。海外の掲示板に「息子が生まれて72時間で、自分が完全におかしくなった」という告白が投稿された。おかしくなったのは赤ん坊ではなく、29歳の父親のほう...
職場

「マニックパニック!? それ、まるで俺のことじゃないか!」精神科病棟で髪を何で染めているか聞かれ、ブランド名を答えた結果…

病院の薬剤部で働く35歳の女性。精神科の病棟へ薬を届けに行ったところ、患者の男性に鮮やかな緑色の髪を褒められ、「何で染めてるの?」と聞かれた。何も考えずに答えたのは、愛用しているヘアカラーのブランド名「マニックパニック」。英語で読むと「躁(...
体調・身体

アマゾンで買った15ドルのスパッツで空港へ。スキャナーの画面を振り返ると、股とお尻だけが真っ赤に光っていた

店内を走り回る飲食店の仕事で、今年の猛暑をしのごうと買ったスパッツ。アマゾンで15ドル(約2,200円)ほどの安物だが、履き心地は最高だった。ところが、それを履いてアメリカの空港で保安検査を受けたら、全身スキャナーの画面で真っ赤に光ったのは...
SNS・デジタル

「あと、二度目の休暇にも出てたので」20年使った自分専用アドレスの期限切れに、3か月近く気づかなかった理由

社会に出たばかりの頃に手に入れた、自分だけのメールアドレス。「@」の後ろまで自分専用の名前にした、いわゆる「独自ドメイン」のアドレスだ。20年以上、大事なネットサービスの登録はほとんどこのアドレスでしてきた。ところが、ネットから離れて海辺で...
職場

「全員の署名も、心のこもったメッセージも消えていた」生徒の誕生日カードをラミネーターに通した先生に、コメント欄が勧めたのは冷凍庫

生徒の誕生日をとても大切にしている特別支援学校で、ある先生が丸1日かけて校内を駆け回り、職員全員からの寄せ書きを1枚のカードに集めた。仕上げに、傷まないようラミネーターに通したところ、出てきたカードからは全員の署名とメッセージがきれいに消え...