体調・身体

歯ブラシのヘッドを替えようと引き出しを開けたら、コンタクトのケースと保存液が…「私、目がいいわけじゃなかった」と気づいた夜

人生のほとんどをメガネで過ごしてきた人が、この夏ついにコンタクトデビュー。ところが7月の連休旅行に、コンタクトをしまうケースと保存液を忘れてしまった。「週末くらいなら、つけたままでいいか」——そう決めたのが始まりだった。それから2か月あまり...
家族

逃げたはずの太っちょ茶トラを夜の裏口で見つけて連れ帰ったら、威嚇ばかりでエサの減りは倍に。「ストレス食いだね」と納得していたが…

6歳で太っちょ、怠け者で、外の世界にまるで興味を示したことのない茶トラ猫が、玄関を開けたすきに姿を消した。夜の住宅街をおやつの袋を振りながら何時間も探し回り、夜11時、家の裏口の階段のそばでようやく発見。泣きそうになりながら抱いて連れ帰った...
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「あなたのお母さんが着てたときも、そう思ってた?」シャツ姿の妻を褒めちぎった夫に返ってきた、まさかのひと言

妻の母の誕生日祝いに出かける直前、「このシャツ、似合ってる?」と聞いてきた妻。あまりに似合っていたので、夫は正直に「すごくセクシーだ」と褒め、調子に乗って寒いおやじギャグまで付け足した。妻は笑って「それ、言ったことを後悔するよ」。実はそのシ...
体調・身体

「やばい、9時半から経済学だ!」夜7時の仮眠明けに朝だと思い込み、ADHDの薬まで飲んで車で大学へ向かった学生のその後

くたくたに疲れて、夜7時に仮眠をとった大学生。目を覚ますと、部屋のスマートスピーカーの時計表示に「9:00」の数字が光っていた。「やばい、9時半から経済学の授業だ!」——飛び起きて着替え、ADHDの薬まで飲んで、車で大学へ。ところが、朝の通...
職場

「確かです、ついさっき読んだばかりなので」100人の前で教授を訂正した学生…このあとプロジェクターに映し出されたのは

学生およそ100人が座る大教室。講義の途中で手を挙げ、教授の説明を「間違っています」と堂々と訂正した学生がいた。教授に「確かですか?」と聞き返されても、「確かです、ついさっき読んだばかりなので」と念押し。すると教授は、論文や教科書をプロジェ...
家族

「魔法使いなの?」と近所の8歳の子に聞かれて「そうだよ」と答えた男性、2年間ご近所から何だと思われていたのか…

遅番の仕事を終えて家に帰るのは、毎晩夜10時半。家に入る前に、暗い庭でカラスにピーナッツを撒く——そんな習慣を2年続けていた男性が、ある日ご近所から「最近、大丈夫か?」と声をかけられた。本人はただ、カラスが本当に人の顔を覚えるのか試していた...
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「怖がらせてごめん」と謝る彼のメッセージに心当たりゼロ…午前3時、寝ぼけた彼女が見送りのキスに返したものとは?

午前3時ごろ、仕事に出かける前のパートナーが、行ってきますのキスをしようと顔を近づけた。その瞬間、起こされたばかりの彼女がいきなり3〜4秒の大絶叫。キョロキョロと周りを見回したかと思うと、今度は彼に向かって、にんまりと満面の笑みを浮かべた—...
体調・身体

「できるだけ早く直しますので」と言われたのに待ちきれず、故障した絶叫マシンの安全バーの下から抜け出そうとした結果…

故障して何度も止まる絶叫マシン。「降りたい人はどうぞ」と言われて、ほとんどの客は降りていった。それでも「今日の最後の一本だから」と座り続けた投稿者を待っていたのは、途中まで上がったまま止まってしまった安全バーだった。係員は「すぐ直します」と...
職場

「いや、いないって。俺、今その部屋の前に立ってるんだけど」同僚の父の退職祝いのつもりで40分過ごした個室は…

仲のいい同僚から、お父さんの退職祝いの食事会に誘われた投稿者。お父さんとは会ったことがないけれど、名前が「マーク」なのは同僚の話でよく知っていた。遅れて店に着き、『マークのお祝い』と看板の出た個室に迷わず入って、前菜をつまみ、年配の夫婦と話...
家族

くしゃみを3回したら3回とも子犬が駆け寄ってきた…1か月前、ソファでご飯を食べていた飼い主がやってしまったこと

ご飯を口いっぱいに頬張っていたそのとき、こらえきれない特大のくしゃみが出た——。とっさに手で口を押さえたものの、受け止めきれなかったご飯は、足元でおこぼれを待っていた子犬の上へ。その場は丸く収まったはずだった。ところが1か月後、投稿者は自分...