家族

「なんでそこにあるのか分からない」ととぼけた母、枕元には眼鏡が落ちていた話

誰にだって「家族には見られたくないもの」が一つくらいはある。問題は、それをどこに隠すか。今回の主人公(26歳の女性)が選んだ隠し場所は、まさかの「自分の枕の下」。しかも数ヶ月そのまま放置してしまったというから、もう察しがつくだろう。彼女が隠...
家族

「自分が素面で見ていてあげる」と言った彼氏も一緒に酔っていた、記憶のない一夜のその後…

「ちょっとくらい大丈夫でしょ」——その一言から始まる夜ほど、後で青ざめるものはありません。今回の主人公は、彼氏の実家に遊びに行った日に、軽い気持ちでいろいろ口にしすぎてしまった女性。気づいたときには記憶がきれいに飛んでいて、起きたことを後か...
家族

「ベビーブルーのくるぶしソックス」を見た瞬間、自分が女子トイレにいたと気づく…

中華バイキングで満腹になるまで食べた投稿者。デザートまであと少し、というところで突然の猛烈なくしゃみと、お腹からの強烈なサイン。鼻をかむためにトイレへ駆け込んだまでは良かったのですが——個室から出られないまま、入ってきたのはなぜか「女性」。...
職場

「ああ、その人、私の友達なんだけど」上司の前で得意のモノマネを全開にした結果…

職場に一人はいる「ムードメーカー」。誰かをイジって、変な声マネをして、チームを笑わせる係。普段はそれで場が回っていても、たった一人「いつもの仲間」じゃない人が輪に加わった瞬間、空気は一変します。今回の主役は、上司が朝礼に同席していることをう...
職場

「それでも、やった価値はあった」猛暑の老人ホームに水鉄砲を持ち込んだ看護学生の結末

記録的な猛暑の日、看護学生としてとある老人ホームで働く投稿者(25歳・女性)は、入居者を少しでも涼しく楽しませようと、小さな水鉄砲を何丁か持ち込みました。最初はちょっとした遊びのつもりだったのに、気づけば施設じゅうを巻き込む大水合戦に発展。...
職場

「うんそうなの、最近すごくきれいにしてるの(笑)」彼女が気軽に返した相手は、1年間悪口を聞かされ続けた上司だった話

付き合って1年の彼女に、職場のことを何でも話してきた。なかでも嫌いな上司「デレク」の愚痴は鉄板ネタで、彼女もよく笑ってくれた。ところがある日、彼女が部屋の掃除動画をSNSに上げたら、見知らぬアカウントから「投稿者の家みたいだね」とコメントが...
家族

「左手の形がLになる」を28年間ずっと指の角度の話だと思い込んでいた話

「左手で親指と人差し指を立てると『L』の形になる。Lはレフト(左)の頭文字だから、こっちが左」——子どもの頃に習った、あの定番の覚え方。でも投稿者はこれがどうしても腑に落ちないまま、なんと28年も生きてきました。原因はまさかの「考えすぎ」。...
恋愛

「まあ、すごく熱いわね!」リハビリ中の一言を褒め言葉と勘違いした51歳女性の返事とは…?

股関節の手術から2週間、ようやく始まった初めてのリハビリ。担当の理学療法士さんが固まった太ももをほぐしてくれていたとき、その人が驚いたように「まあ、すごく熱いわね!」とつぶやいた。患者である私(51歳・女)は、考えるより先に満面の笑みで「え...
家族

「もっとママ、やって!」と笑う子どもを足であやしてたら、義妹が真っ青になった話

「うちの子、毎日のように踏んづけてます」——そう聞くと一瞬ギョッとしますよね。でもこれ、2歳児と9か月の赤ちゃんを育てるママの、腰痛対策から生まれた愛情たっぷりの遊びだったんです。子どもたちはキャッキャ大喜び。ところがある日、それを見た義理...
体調・身体

「股間から糸がぶら下がってて、まだ血が出てる」と告白した夫を、妻が満面の笑みでからかう理由とは…?

「股間から糸がぶら下がってて、まだ血も出てるし、お腹も痛い。シャワーから出てそのままベッドに戻ったとき、下着にナプキンを入れたまま忘れてたのは大目に見てほしい」——そんな書き出しの告白がやらかし掲示板で話題に。じつはこれ、女性の話ではなく、...