体調・身体

「チクッとして見たら、そこに一匹の蜂が」虫が大の苦手な人を襲った最悪の朝とは…?

暑い季節、布団に何も着ずに寝るという人は意外と多い。布が肌にこすれる感じが苦手で、夏はいつも素っ裸で眠るというのが今回の主人公。ところがある朝、目を覚ますと下半身に「チクッ」とした違和感。おそるおそる確認したそこには、なんと一匹の蜂がいたの...
SNS・デジタル

「オーマイガッ、本当にごめんなさい!」湯から上がってカーテンを開けた瞬間、同居人と目が合った話

「明日まで帰ってこないはずだった同居人」。この一文を信じてシャワーを借りた32歳男性が、まさかの予定変更で帰宅した彼女と、湯から上がってカーテンを開けた瞬間、一糸まとわぬ姿で目が合ってしまった。悲鳴と「ごめんなさい!」を残して彼女は部屋を飛...
家族

「歯を高圧洗浄する方法」と検索した31歳、19年ぶりに戻った鼻が最初に届けた“悪い知らせ”とは…?

「禁煙したら最高だぞ」とはよく聞く話。でも、誰も教えてくれない落とし穴がありました。20年近く吸い続けたタバコをやめた投稿者の鼻と舌が、久しぶりに本来の感覚を取り戻したそのとき、真っ先に報告してきたのは——自分の口の中の、とんでもない臭いと...
体調・身体

「足の裏でなにかがぺらぺらしてる」つまんで引っ張ったら、チキンナゲット大の皮がズル剥けた話

20km超のチャリティハイキングを歩き切った投稿者を待っていたのは、達成感ではなく「マメだらけの足」でした。翌朝、いいことをした気分でぬるい塩水に足を浸して15分。引き上げてみると、足の裏でなにかが「ぺらぺら」とはためいています。なんだろう...
SNS・デジタル

「あれって雄牛じゃなくてボウルだろ」33年間そう信じて月イチで使い続けた英語の慣用句の話

ある日、いつものようにポッドキャストを聞き流していた33歳の投稿者。番組の中で誰かが「bull in a china shop」という英語の有名な言い回しを口にした瞬間、頭の中が真っ白になった。「えっ、bull(雄牛)……? あれって bo...
恋愛

振り返った先にいたのはカメラを構えた75歳のおばあさん、思わず「結婚してください」と口走った話

付き合って4年。大学を卒業したらプロポーズしようと、彼女と何度も話してきた。彼女が唯一こだわっていたのは「二人きりの、静かでロマンチックな瞬間」。山の絶景を背に膝をつく完璧な計画を練り、100回以上練習までした投稿者。ところが緊張で動きが早...
家族

飛び込んだ瞬間「車内、全員女性だ」と気づいた投稿者、次の駅まで逃げ場なしの10分間…

遅刻ギリギリでホームを全力疾走。閉まりかけのドアめがけて飛び込んだ瞬間、投稿者は気づいてしまいました。「車内にいるの、全員女性だ」と。よりによって飛び込んだのは女性専用車両。次の駅までは、たっぷり10分。逃げ場のない密室で、世界一気まずい1...
SNS・デジタル

「あなたが不満だったなんて知らなかった」——20年来の親友のプロポーズ旅行を手伝った結果…?

幼なじみの彼氏から「旅行中にプロポーズしたい」とこっそり打ち明けられたら、誰だって張り切って手伝うはず。投稿者もそうでした。1週間のモントリオール旅行を一緒に盛り上げるつもりが、旅の終わりには小学校時代から20年以上続いた親友との縁がきれい...
恋愛

バスを待つあいだ手を握って親指で腕を撫でてきた男友達、ぜんぶ友情だったらしい…?

ハグしてくる、握った手を握り返してくる、元カレの話をすると急に黙る——どれも「これって脈アリでは?」と思ってしまう瞬間ばかり。26歳の女性が、4歳上の男友達のそんな仕草をすべて好意のサインだと信じ込み、本気で好きになってしまいました。ところ...
恋愛

「aをeに打ち間違えた」だけで、家族旅行の行き先がヨーロッパの町からカリブ海の島に化けた話

家族旅行のために航空券を予約した投稿者。出発の前日、座席を確認しようとチケットを開いて凍りつきました。行き先が、本来予定していたヨーロッパの小さな町ではなく、海を越えたカリブ海の島になっていたのです。原因はたった一文字、目的地名のスペルの打...