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職場

「それでも、やった価値はあった」猛暑の老人ホームに水鉄砲を持ち込んだ看護学生の結末

記録的な猛暑の日、看護学生としてとある老人ホームで働く投稿者(25歳・女性)は、入居者を少しでも涼しく楽しませようと、小さな水鉄砲を何丁か持ち込みました。最初はちょっとした遊びのつもりだったのに、気づけば施設じゅうを巻き込む大水合戦に発展。...
職場

「うんそうなの、最近すごくきれいにしてるの(笑)」彼女が気軽に返した相手は、1年間悪口を聞かされ続けた上司だった話

付き合って1年の彼女に、職場のことを何でも話してきた。なかでも嫌いな上司「デレク」の愚痴は鉄板ネタで、彼女もよく笑ってくれた。ところがある日、彼女が部屋の掃除動画をSNSに上げたら、見知らぬアカウントから「投稿者の家みたいだね」とコメントが...
家族

「左手の形がLになる」を28年間ずっと指の角度の話だと思い込んでいた話

「左手で親指と人差し指を立てると『L』の形になる。Lはレフト(左)の頭文字だから、こっちが左」——子どもの頃に習った、あの定番の覚え方。でも投稿者はこれがどうしても腑に落ちないまま、なんと28年も生きてきました。原因はまさかの「考えすぎ」。...
恋愛

「まあ、すごく熱いわね!」リハビリ中の一言を褒め言葉と勘違いした51歳女性の返事とは…?

股関節の手術から2週間、ようやく始まった初めてのリハビリ。担当の理学療法士さんが固まった太ももをほぐしてくれていたとき、その人が驚いたように「まあ、すごく熱いわね!」とつぶやいた。患者である私(51歳・女)は、考えるより先に満面の笑みで「え...
家族

「もっとママ、やって!」と笑う子どもを足であやしてたら、義妹が真っ青になった話

「うちの子、毎日のように踏んづけてます」——そう聞くと一瞬ギョッとしますよね。でもこれ、2歳児と9か月の赤ちゃんを育てるママの、腰痛対策から生まれた愛情たっぷりの遊びだったんです。子どもたちはキャッキャ大喜び。ところがある日、それを見た義理...
体調・身体

「股間から糸がぶら下がってて、まだ血が出てる」と告白した夫を、妻が満面の笑みでからかう理由とは…?

「股間から糸がぶら下がってて、まだ血も出てるし、お腹も痛い。シャワーから出てそのままベッドに戻ったとき、下着にナプキンを入れたまま忘れてたのは大目に見てほしい」——そんな書き出しの告白がやらかし掲示板で話題に。じつはこれ、女性の話ではなく、...
職場

「今日のスペイン戦、引き分けですよ」スペイン人の上司にふざけて予言したら、本当に引き分けてしまった話

職場のグループチャットで、ふざけて「今日のスペイン代表の試合、引き分けに終わるんじゃないですか?」と適当に予言したポルトガル人の投稿者。スペイン人の上司ばかりの相手にした軽口だったのですが、なんと試合は本当に引き分けに。気づけば社内で「予言...
体調・身体

「外に出ろ!」と叫ぼうにも咳で声が出ない——激辛ステーキを炒めた台所で4人が全滅した話

友人たちとゲームで盛り上がったあと、「せっかくだから激辛で締めよう」と腕まくり。もらいものの激辛ソースをたっぷり使ってステーキを炒めた——その判断が、狭いアパートを地獄に変えました。フライパンから立ちのぼった煙で、その場にいた4人全員が外へ...
SNS・デジタル

「玄関が変なにおいだし犬が吠えてる」と思ったら他人の家のソファに座っていた話

「玄関がなんだか変なにおいがするし、犬がやたら吠えてる」――そう思いながら他人の家のソファに座っていた。睡眠薬を飲んだ夜、葉巻を吸いお酒を少し飲んだ投稿者は、自分でも気づかないうちに近所の家に上がり込んでいたのです。記憶はまったくなく、本人...
家族

「うん、もちろん」と頷いただけのはずが、3か月後に他人の結婚式で付き添い役をやらされていた話

音楽がうるさいパーティーで、相手の話が半分も聞こえない。それでもニコニコ頷いて「うんうん」「だよね」と返していたら——気づけば、2回しか会ったことのない男の結婚式で、新郎の付き添い役を引き受けたことになっていた。投稿者本人が「何に頷いたのか...