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職場

「……で、チャウダー?」最終面接の椅子で、駐車場のあの男が放った一言…

就職の最終面接。ここまで来たら勝負服に一点のシミも許されない——はずが、投稿者さんは面接開始のわずか数分前、駐車場のど真ん中で自ら白シャツをクラムチャウダー(アサリ入りのクリームスープ)まみれにしてしまった。しかも原因は「知らない人への、た...
恋愛

「音楽はまあいいが、歩道からチップを積む音まで丸聞こえだ」——隣人にそう耳打ちされた理由

「音楽はまあいい。でも歩道からチップを積む音まで丸聞こえなんだ。警察に踏み込まれたくないだろ?」——ある朝、隣人にそう耳打ちされた投稿者。心当たりは、自宅ガレージで毎週開いていた、ただのボードゲーム&ポーカー会。窓を開けっぱなしにしていたせ...
家族

満席の映画館で父が選んだのは“ラブシート”、隣の女性に「僕たち付き合ってませんから」と念を押し始めて…

父を映画に誘う。ただそれだけの、ほのぼのした親子の休日になるはずだった。ところが公開初週末の映画館は満席寸前。残っていたのは「離れて座る」か、カップル用に2席をくっつけた“ラブシート”か。お父さんが迷わず選んだのは後者で……気まずさに縮こま...
家族

「てっきり退去したと思ってた」鍵のかかったドアを見てルームメイトの掃除機を処分した男性、翌日届いた「荷物を取りに戻る」の一文で凍りつく

大学を卒業し、住み慣れたアパートを引き払う——人生の節目には、思わぬ落とし穴が待っている。二日酔いの日曜の朝、ルームメイトの部屋のドアに鍵がかかっているのを見て「みんなもう退去したんだな」と思い込んだ投稿者は、部屋に残っていた掃除機や掃除道...
家族

「あんた、いったい誰?」留守宅に上がり込んだ男、聞かれて律儀に本名フルネームを名乗る——被害はチキンサラダ9人前だけだった話

留守中の自宅に、見知らぬ男が上がり込んでいた——ここだけ聞くと背筋が凍る話だが、蓋を開けてみれば盗まれた物はゼロ、荒らされた形跡もゼロ。唯一の被害は、冷蔵庫に作り置きしてあった自家製チキンサラダ約9人前が、スプーン1本できれいさっぱり完食さ...
家族

「ボーカルが亡くなったときは悲しかったな…」誕生日会でよその9歳に言った直後、顔を上げたら目を見開いた女の子が固まっていた

子どもの誕生日会ほど、大人のうっかり発言が命取りになる場所はない。よその子と好きな音楽の話で盛り上がっていた投稿者は、編み物から目を離さないまま放ったひと言で、9歳の女の子を凍りつかせてしまった。ただ、この失敗談は思いのほか温かい結末を迎え...
体調・身体

「あの恐ろしいコウモリの足が、開いていた口の中に入った」狂犬病ワクチンを途中でやめた数週間後、夜の公園で起きた直撃事故とは…?

恋人と夜の公園へホタルを見に出かけた投稿者を襲った、確率的にありえないレベルの災難。飛んできたコウモリが顔面に直撃し、あろうことか開いていた口の中にコウモリの足が入ってしまいました。しかも投稿者は数週間前、「もう必要ない」と狂犬病ワクチンの...
SNS・デジタル

「到着しました」に「昨夜彼女もそう言ってた」と返信、数日後に判明した相手の正体とは…?

知らない番号から届いた、たった一言の「到着しました」。あなたなら無視する? それとも、ノリでボケる? 今回の投稿者は、よりによって英語圏の定番下ネタで返してしまった。そしてその相手は、彼女のコンシーラーを届けに来た配達員だった——。※注:「...
職場

「今の、銃声か!?」昼休みのオフィスに響いた破裂音、同僚4人が床に伏せた原因は私のスープ缶だった

オフィスで缶のスープを開けようとしただけなのに、気づけば同僚たちは床に伏せ、非常階段への避難誘導まで始まっていた——。今回の主役は、健康志向のランチが一瞬で「偽の緊急事態」に化けてしまった海外の会社員。本人いわく「あれから3時間たった今も、...
恋愛

「昨日は楽しかった?」と聞いたら「縁を感じなかった」——記憶をなくした初デートの翌朝、明細に18万円のシャンパンがあった話

初デートの手応えは悪くなかった——はずだった。翌朝、地獄の二日酔いで目覚めた男性がカードの明細を開くと、そこには身に覚えのない大金の請求。昨夜のズボンから出てきたレシートには「シャンパン1本・1200ドル(約18万円)」の文字。しかも本人に...