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SNS・デジタル

「明日までに入金しないと、お金はシステムに削除されます」——2回は本当に増えて返ってきた”投資”の、3回目に起きたこと

「お金を預けてくれれば、手数料を上乗せして返します」——文字にした瞬間に詐欺と分かるこの誘い文句に、真正面から乗ってしまった投稿者。実際、2回はきちんと増えて返ってきた。だが3回目、ルールは豹変する。学費と母親のローン返済に充てるはずだった...
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「手をつないで、肩に頭を乗せられただけ」で体が限界を迎えた18歳の初デート…?

初めて好きな人と手をつないだ日のことを、覚えているだろうか。海外の掲示板に「彼女と初めて手をつないだだけなのに、体が想定外の反応をしてしまった」と告白したのは、まだ18歳の男の子。あまりに初々しくて、あまりに体が正直すぎた初デートの顛末に、...
SNS・デジタル

「起きたらこの子、死ぬほど恥ずかしいだろうな」と他人事で眺めていたら、当の本人と目が合ってしまった授業中の話

大学時代、授業中にうっかり「見てはいけないもの」をガン見してしまい、しかも顔を上げたらその相手とバッチリ目が合っていた——思い出すたびに机の下に隠れたくなる、という告白がまとめ掲示板で話題になりました。主役は、当時「今ではそこそこまともにな...
体調・身体

「洗剤の味に気づいたのは、1週間分の最後の1錠だった」旅先で溶けたジェルボールの顛末…?

旅行に洗濯用のジェルボール(洗剤ポッド)を数個持っていったら、荷物の中で溶けて洗面ポーチが洗剤まみれに。ここまでなら、ちょっと運が悪かっただけの話。問題は、そのポーチの中に1週間分の薬も入っていて、投稿者はそれに気づかないまま飲み続けたこと...
体調・身体

「僕と撮ってないの、気づいてた?」翌日そう言われて博士号の晴れ舞台で泣き崩れた話

何年もかけて手にした博士号。晴れの卒業式で、両親とも、友人とも、プロのカメラマンとも、たくさん写真を撮った。なのに——いちばん近くで支えてくれた夫と、二人だけの記念写真を、なぜか一枚も撮っていなかった。しかもそれに気づいたのは、翌日、夫本人...
恋愛

「奥様はもうお部屋にいらっしゃいます」と伝えた男性客の隣に、本人の妻が立っていた夜の話

「奥様でしたら、もうお部屋に入られていますよ」——ホテルのフロントでそう言われた男性の、すぐ隣には本人の妻が立っていた。電話が鳴りやまない夜、予約画面をたった一行だけ見て確認を終わらせた受付係。ここから彼の口は、本人の意思とはまったく無関係...
職場

「あの店の辛さだけは別物」と知りながらレベル5のパッタイを完食した27歳、翌朝の職場で…

辛いものは、まあまあいける方だ——27歳男性のその自己評価は、タイ料理店のメニューに並んだ「レベル5」という数字を前にして、あっさり崩れ落ちた。しかも本当の敗因は、昼に食べたパッタイではなかった。その日の夜、彼が自分の意思で足してしまった"...
恋愛

「この件で猫は一切ケガをしていません」と前置きして語られた、寝ぼけた朝の告白とは…?

「この件で猫は一切ケガをしていません」——海外の掲示板に投稿された、ある告白はこの一行から始まっていた。寝ぼけまなこの朝、顔の上をのしのしと歩いてきた愛猫を、反射的に押しやってしまった投稿者。ただ、力加減が完全に狂っていた。猫は無傷。それで...
家族

「結膜炎ね」と母が目に差したのは、弟に買いに行かせた度数70%のハーブ液だった話

海で一日中泳いだ翌日、目の奥がチクチクと痛みだした。ひどい日焼けの余波だろう——本人もそう思っていた。ところが昼どき、母が「結膜炎ね」と診断を下し、弟を薬局へ走らせる。戻ってきた小瓶の中身は、アルコール度数70%のハーブの薬液だった。母はそ...
体調・身体

「塩を減らしてあげてるつもりだった」祖母の脈拍が45まで落ちた本当の理由

おばあちゃんの体のためを思ってやったことが、まさか救急車を呼ぶ事態になるなんて――。79歳の祖母と暮らす投稿者が、良かれと思ってこっそり続けていた「ある工夫」が、じわじわと祖母の体を追い詰めていた。脈拍45、緊急搬送、そして病院での検査で判...