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「鍵の紛失は緊急ではありません」猫砂の袋を勢いをつけてゴミ収集箱へ放り込んだら、首から下げていた鍵まで一緒に消えた話

泊まりがけで出かける直前、猫砂の入った重いゴミ袋を捨てに行った投稿者。いつものように袋を振って勢いをつけ、大型のゴミ収集箱へ放り込んだ瞬間、首から下げていた鍵が袋に引っかかりました。小さな物がいくつか、ゴミの中へ飛んでいくのが見えます。スト...
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「これも拾っていい?」「いいよ」ゴミ拾いコンテストで溶けかけのカボチャを片づけた小学4年生が、先生に激怒された理由とは?

「ゴミをいちばん多く拾ったペアにお菓子」。放課後のゴミ拾いコンテストで、小学4年生の2人が見つけたのは、どろどろに崩れかけたカビだらけのカボチャだった。大人に「拾っていい?」と確認し、悪臭に耐えながら片づけ終えるころ、教室から先生が飛び出し...
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もうすぐ母さんになるかもしれないクモにコオロギを差し入れたら、必死に糸で巻いた末、15分ほどで網から蹴り出された話

ガラスの引き戸のすぐ外に、大きなクモが巣を張っている。お腹がふっくらしていて、もしかしたら、もうすぐ母さんになるのかもしれない――。そう思った投稿者は、ちょうど手元にあったフリーズドライのコオロギを、ご褒美のつもりで1匹差し入れました。クモ...
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「ママ!」「ママ?!」「……ママ?」階段から落ちた夫に駆け寄った寝不足の妻、なぜか夫の名前だけが出てこない

夜泣きがぶり返した1歳10か月の息子に夜中の3時近くまで付き合い、へとへとで眠りについた26歳の妻。朝5時半、仕事に行くために起きた35歳の夫が階段から転げ落ちる大きな音で、彼女は飛び起きます。慌てて駆けつけながら夫の名前を呼ぼうとした彼女...
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「クリスマスの朝の子どもの気分と、世界一のバカの気分が半々」壊れたと思い込んでいたミシン、修理に出す前に糸の掛け方を調べたら…

子どものころ、母親がガレージセールで安く買ってきた中古のミシン。高校生になって使ってみようとしたら、どうもうまく動きません。「まあ、壊れてるんだろう」と見切りをつけた投稿者は、新しいミシンを買ってもらい、古いほうはほったらかしに。それから9...
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「何じろじろ見てんだ」銃を持った男たちに詰め寄られた女性、おしゃれな2人組の後をつけただけのはずが…

バス停で見かけた、ヒョウ柄のピンヒールブーツで自転車をこいでくる女の子。隣には、ゴツい厚底ブーツの相棒。あの2人、どこへ行くんだろう——。ブラジルに住む20代前半の女性は、声をかける代わりに、こっそり後をつけることにしました。2人が向かった...
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「WORRY(心配しろ)!」スーパーでおばあさんにぶつかった29歳、謝るつもりで叫んだ一言が完全に脅し文句だった話

人にぶつかったら、とっさに「すみません」。誰でも体が覚えている反射のはずです。ところが、スーパーで歩行器を使うおばあさんにぶつかった29歳の男性の口から飛び出したのは、謝罪でも驚きの声でもなく「WORRY(心配しろ)!」。しかも、相手の目を...
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「どなたか存じませんが、妻が寝ようとしてるんですが」深夜2時、息子の運転教習の先生に質問を送ったら返ってきた一文

夜中の2時、ふと思いついた質問を、息子の運転教習の先生にスマホのメッセージで送った投稿者。「どうせ仕事用の番号だし、読むのは朝になってからでしょ」と、返事などまったく期待していなかった。ところが、返信が来てしまう。しかも送り主は先生本人では...
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事故だと思って側道に曲がったら、目の前に巨大な荷物を運ぶトラックとパトカーの列が…

深夜、交差点の向こうにパトカーと、レッカー車らしき車が見えた。「事故だな。巻き込まれる前に側道へ逃げよう」——そう思ってハンドルを切った学生が、曲がった先で目にしたのは、大きな荷物を積んだトラックと、それを先導するパトカーでした。州の警察官...
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蛇口の水を止めると鳴いて抗議、風呂場へ走って「また出せ」…愛猫に一度だけ水遊びをさせた飼い主の末路

シャワーの音が好きなだけだと思っていた愛猫のために、浴槽の蛇口から水をポタポタ垂らしてあげた飼い主。ほんの軽いサービスのつもりが、その日から猫は「水を出せ」と一日じゅう鳴きわめくようになってしまいました。止めれば風呂場へ走り、また出すまで抗...