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家族

「これ、履いてね」と勧めたスリッパが、なぜか『プレゼント』として持ち帰られた話

来客用のスリッパを何足か買って、遊びに来た友人に「これ、履いてね」と勧めた投稿者。ところが友人はそれを『プレゼント』だと勘違いし、帰り際にちゃっかり持ち帰ってしまった。床を指さして3回説明してもまるで通じない——文化の違いって、こんな身近な...
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「道路の真ん中に誰かの下着が…」と近づいたら、それは自分のものだった話

連日の猛暑で、外に出るのはせいぜい10分か20分。同じジーンズとTシャツを何日も着回していた投稿者が、いつもの道を午後にもう一度歩いていたときのこと。路上の真ん中に、ぽつんと落ちている白いもの。「変な人もいるもんだな」と思って近づいたら——...
職場

「説明させてください」——無実の人間が言ってはいけない最悪の一言を口走った先に…?

職場で気を利かせて、ちょっとした修理を買って出た。ただそれだけのことだった。ところが数分後、投稿者は社内で「休憩室の窃盗犯」として名前が知れ渡ることになる。善意で動いたはずが、なぜか全員から「みんなのお菓子代を盗んでいる」と思い込まれてしま...
家族

「最高評価で修士課程を修了」——その晴れ舞台のわずか10分後、階段の一番下で脚を折っていた話

大学院の修士課程を、しかも最高評価で修了。人生で一番誇らしい日になるはずだった。ところがその晴れ舞台からわずか10分後、彼女は階段の一番下で脚を骨折して転がっていた。華やかな卒業写真の代わりに量産されたのは、なぜか救急外来でギプスを待つ姿ば...
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「よし、キレイに切れた」——履いた瞬間に気づいた、太ももがキツすぎる本当の理由とは…?

一年中ジーンズで通す男が、股の蒸れに耐えかねて手持ちのデニムをハサミでカットし、ショートパンツを自作した。「よし、キレイに切れた」と満足して履いた瞬間、太ももはやたらキツいし、腰まわりはなぜか妙に伸びる。嫌な予感がして彼女に電話をかけた——...
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「レバーを引いたら、下からザーッと止まらない」気づけば約1.4kgのジェリービーンズを抱えていた話

お菓子コーナーで「ちょっとだけ」のつもりが、気づけばレジで30ドル分のジェリービーンズ。海外のスーパーにある業務用ディスペンサーのレバーを軽く引いただけなのに、下からザーッと止まらない。投稿者が家に持ち帰ることになったのは、なんと約1.4k...
体調・身体

「やっと会えた、ずっと君を探してたんだ」——パンに愛を告白した瞬間、後ろには…?

一人でいる時、つい自分の行動を声に出して実況してしまう——そんな癖、あなたにもないだろうか。今回の主人公はスーパーのパン売り場で、お気に入りの一斤に思わず愛を告白してしまった。ところが満足げに振り返ると、すぐ後ろに見知らぬ女性がずっと立って...
家族

「カウンターだけは絶対に届かない」と信じていたら、8分後にローストチキンが骨ごと消えていた話

「うちのキッチンカウンターだけは安全地帯」——小型犬を飼っている人なら、一度はそう信じたことがあるはず。でも、食い意地の張ったワンコの前に「絶対に届かない高さ」なんてものは存在しませんでした。今回は、コストコのローストチキンをカウンターに置...
職場

「お釣りはとっといて」——疲れ果てた夜、宅配ピザに手渡した3枚のお札の正体とは…?

長すぎるシフトが明けて、頭はピザの匂いでぼんやり。夕飯を作る気力もなく宅配を頼んだ投稿者は、玄関に来た配達員へ「お釣りはとっといて」と気前よく3枚のお札を手渡した。ところが数分後、財布を開けて青ざめる。渡したのは、思っていたお札とは別物だっ...
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「ふ、ふたりで……お願いします」ひとりの食事が恥ずかしくて咄嗟に嘘をついた18歳の顛末とは…?

ひとりで外食するのが、なんだか気恥ずかしい——そんな経験、ありませんか? 当時18歳だった投稿者は、お気に入りのレストランでその気持ちに負け、とっさに「ふたりで」と嘘をついてしまいます。存在しないデート相手を30分も待ったあげく、思いもよら...