azuma

職場

好奇心で初めて教会のミサに紛れ込んだら、ひざ台にすねを強打して大聖堂中に音を響かせた話

日曜の朝、友達との待ち合わせまで時間があった投稿者は、ダウンタウンで扉が開け放たれた大聖堂を見つけた。「教会のミサって、どんな雰囲気なんだろう」――軽い好奇心から、後ろの席にこっそり座ってみる。最初はオルガンと聖歌で予想以上に穏やか。ところ...
SNS・デジタル

「嘘はつかないで」と言われ、1年片思いした女のことを彼女に全部白状した結果

「彼女に嘘はつかない」と誓った投稿者。ある日バーで偶然、1年間ずっと頭から離れなかった「あの娘」と再会してしまう。彼女に問い詰められ、正直に全部話したら関係は終わった――誠実さと馬鹿正直の境目を踏み外した、世にも気まずい告白タイムの記録。何...
職場

「喉が痛いだけ」と出勤した私、新任マネージャーの前で大惨事を起こす

朝起きて喉がイガイガしてる。でも「これくらいなら花粉だろ」「シフトに穴あけたら同僚に迷惑かかるし」と自分に言い聞かせて家を出る——日本でもよくある判断ですが、海外でも事情はまったく同じ。今回の投稿者は喉の違和感を押し切って出勤、しかも当日に...
恋愛

ホッケー審判「いいピリオドを」が大事故、13歳女子チームに試合終了までイジられ続けた話

アイスホッケーの審判をしていた投稿者が、13〜14歳の女の子チームに向かって試合の最終ピリオド前に放った一言。「Alright guys, let's have a good period.(よし、いいピリオドにしよう)」——本人としては「...
職場

勤続5年の真面目人間、会社のパーティで音痴熱唱とリズム感ゼロのダンスを披露し翌朝絶望した話

会社の忘年会や新年会、飲み会の翌朝に「俺、昨日なんか変なこと言ってなかったよな……?」と布団の中で頭を抱えた経験、ありませんか。投稿者はなんと勤続5年、普段は物静かでプロ意識高めの男性。それが会社のパーティで酒に呑まれ、音痴な歌を熱唱しリズ...
家族

彼氏の両親にホッケー観戦を断った夜、社交不安持ちが布団で号泣したやらかし

「アイスホッケー、一緒に観ない?」――義両親候補からのそんな何気ない誘いを、彼女はベッドに入る直前のリラックスタイムにうっかり断ってしまった。たった一言の「ノー」。それだけのことなのに、彼の父親のがっかりした表情と、母親に伝わるまでの数秒間...
恋愛

入社2か月の新人、上司の家で記憶を飛ばすまで飲んで朝を迎えてしまった話|海外「謝罪はドーナツで」

入社2か月目の新人が、上司の家で開かれた勤続記念パーティでテキーラを浴びるように飲んでしまい、記憶を完全に飛ばして気づけば上司の家のソファで朝を迎えていた。しかもズボンには誰のものとも分からない吐瀉物の跡——。新人なら誰しもヒヤッとする「飲...
体調・身体

ベッドに来たゴキブリを指で弾いたら、子猫が「持ってこい」して深夜2時に5匹届けてきた話

うちの賢い子猫はある日、「持ってこい遊び」を自分で覚えた。投げたおもちゃをくわえて手のひらに落とすあの遊びだ。冬のあいだはずっとそれで楽しくやっていた——のだが、夏が来て、彼は新しい「おもちゃ」を見つけてしまった。茶色くて羽の生えた、ガレー...
家族

【海外の反応】30年間ずっと膝をロックして立っていた件、長年の腰痛の正体がついに判明

「背筋を伸ばして、まっすぐ立ちなさい」——子どもの頃に何回言われたか分からない。ところがアラサーを超えて家事をしていた投稿者は、ふとした瞬間に膝がカクッと外れかけて、人生で初めて気づいた。「私、もしかして生まれてから一度も正しく立ったことな...
家族

口腔洗浄器の水位を確認しようとして、鼻腔にジェット水流が直撃した話

歯磨きの仕上げに口の中をジェット水流でゴーッと洗い流す、あの口腔洗浄器。爽快で気持ちいいのだが、油断するとちょっとした凶器に変わる。今回の投稿者は、初日に鏡をびしょ濡れにした教訓を活かして「ノズルを口に入れてから電源ON」を徹底していたのに...