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体調・身体

「ほうれん草を洗わない人なんていないでしょ?」洗い忘れたまま2日連続でつまみ食いした結果…

「健康のために野菜を食べよう」——その心がけ自体は文句なしに正しい。ただし、洗ってからであれば。今回の主役は、パスタ用に買ったほうれん草を袋から出してそのままポリポリつまみ続け、3日がかりで自分の身体を使って「野菜は洗え」を学ぶことになった...
SNS・デジタル

「教会名:ピーウィー・ハーマン福音教会」——深夜の冗談申請で、本物の聖書250冊が届いてしまった話

深夜のテンションでやった申し込みは、たいてい朝には忘れている。だが世の中には、忘れた頃に段ボール2箱ぶんの実体となって玄関先に帰ってくるタイプの悪ノリもある。ある男性が冗談半分ででっち上げた架空の教会、その名も「ピーウィー・ハーマン福音教会...
職場

「アカウントごと消せば間に合うのか?」深夜2時、上司のインスタで指が滑った新人の告白…

深夜、眠れないままスマホをいじっていて、気づけば誰かの何年も前の投稿までさかのぼっていた——そんな経験は誰にでもあるはず。ただし今回の投稿者が遡っていたのは、よりによって入社2週間の新しい職場、それも推薦状を書いてもらいたい上司のインスタだ...
家族

「帰ってきたら喜ぶだろうな」と隣家の芝を勝手に刈ったら、下に30万円のシステムが埋まっていた話

隣の老夫婦が4日間のクルーズ旅行へ出発。「芝を刈る時間がなくて、裏庭がジャングルみたいになってきた」とこぼしていたのを思い出した投稿者は、留守中にサプライズで芝を刈ってあげようと思い立ちます。ちょうど新品の高級乗用芝刈り機を買ったばかりで、...
家族

「パパはね、私とお尻ぺんぺんゲームをするんだよ」4歳の娘がウェイターに得意げに宣言した結果…

4歳の娘に残酷なゲーム画面を見せたくない——その一心で編み出した「やさしい遊び方」が、まさかレストランで自分の首を絞めることになるとは、パパは夢にも思っていませんでした。今日ご紹介するのは、世界一無害なのに、他人が聞くと世界一あやしく響いて...
体調・身体

「この苦い薬さえ飲んでれば助かったのに」修学旅行の帰り、酔い止めを1錠サボった結果…

助かる方法が手の中にあるのに、それを自分から手放してしまう瞬間って、たまにありませんか。今回の投稿者は、極度の乗り物酔い体質。修学旅行のために母が持たせてくれた酔い止めが2錠。1錠目が完璧に効いたせいで「もう自分は治った」と脳が勝手に判断し...
恋愛

「ようこそ、ジョージア州アトランタへ」——海辺のリゾートに行くはずが、機内アナウンスで凍りついた話

夏休みがまるごと空く公立学校の音楽教師。8月に控えた自分の結婚式の前に、少しだけ一人の時間がほしくて、人生初のひとり旅を計画した。予算はなるべく安く、でものんびり海辺で——。そんな時に見つけた激安航空券が、思い出のリゾート「アトランティック...
恋愛

「……それ、腕?」デートで飲みすぎた夜、彼のソファに起きてしまった大惨事とは…

デートで飲みすぎて、相手の家のソファに盛大にリバース——想像しただけで消えたくなる大惨事を、勇気を出して告白してくれた投稿者さん。しかも相手の男性は、ドン引きするどころかお茶を淹れて一晩中介抱してくれたという。海外の反応も「それ完全に彼氏の...
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「最後に来たのはいつ頃?」と聞かれ言葉を濁したら、鼻で笑って「ですよねえ」と返された話

歯医者、行かなきゃ……と思いながら、気づけば何年も足が遠のいている。そんな覚えのある人は、案外少なくないはずだ。今回の主人公は、10代のころからの苦手意識で、なんと11年間も歯科から逃げ続けた。そしてついに意を決して診察台に座った結果、待っ...
職場

「飼い主が黙ってるんだからいいだろ」介助犬を撫でた客を注意したら、レジ係の自分が大惨事になった話

コンビニのレジ係だったころの話。目の前で、常連客の介助犬を一言もなく勝手に撫でた客がいた。投稿者は「働いている犬に勝手に触っちゃだめですよ」とやんわり伝えただけ——のはずが、相手に逆ギレされ、恥ずかしさと感情の高ぶりが一気に爆発。次の瞬間、...