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SNS・デジタル

「気づいたときにはもう12時間経っていた」愛犬との自撮りがまさかの展開になった話

スマホで愛犬とのツーショットを撮り、特に見直さずそのままインスタグラムのストーリーに投稿した——その何気ない行動が、まさか12時間後に「夫の友人から先に夫へ伝わる事件」へと発展するとは、投稿した本人が一番驚いていた。※注:「ストーリー」はイ...
家族

「ここ、どこ…?」目を覚ましたら救急外来、親友の誕生日会で記憶をなくすまで飲んだ理由…

3歳からの親友の誕生日会。人付き合いがとことん苦手な自分は、みんなの輪に溶け込みたい一心でつい飲みすぎてしまった——気づいたら知らない天井の下、体は冷たく、隣で看護師さんが心配そうにこちらを覗き込んでいる。ここ、どこ…? 楽しいはずのパーテ...
家族

エルデンリングのボスをあと2〜3発まで追い詰めた瞬間、守るはずのウイルス対策ソフトが乱入してきて…

ウイルスに感染したパソコンを守ろうと、良かれと思って無料のウイルス対策ソフトを何本も入れた投稿者。ところが、そのうちの1本が肝心のウイルスより何倍も厄介な"居座り客"だった。消そうとすればするほど深みにはまり、最後はパソコンごと時を巻き戻す...
職場

「カビの生えた濡れ毛布くん、レモンでもしゃぶってなさい」ホワイトボードに書き残したら、部署長が筆跡鑑定を始めた話

職場のホワイトボードに、週に一度こっそり絵を描いていた40歳の女性。ゴブリン、小人、はさみの大きなカニ……みんなのささやかな楽しみだったその落書きが、別シフトの上司のメール一通であっさり禁止に。頭にきた彼女は、ボードに「ひと言」を書き残して...
体調・身体

「せめて下だけは穿かせて」——意識が遠のく中、救急車を呼ぶ前に夫へそうお願いした三児の母…?

3人目の子どもが生まれてから、投稿者の毎日は仕事・育児・家事のループ。自分のことは、いつも後回し。水を飲むのも、ちゃんと食べるのも「あとで」。そんなある晩、寝かしつけの合間に立ち寄ったお手洗いで、突然の異変が投稿者を襲った。救急車を呼び、C...
恋愛

「お湯は温かいのに、体が凍えていく」夫の厚意で久々の一人風呂、ハッカ油系オイルを原液投入した母親の30分…

夫が子どもたちの寝かしつけを買って出てくれた夜。4歳と0歳の育児に追われる投稿者(母親)に、ようやく巡ってきた一人きりのバスタイム。せっかくならと棚から選んだ一本のアロマオイルが、極上の癒やしタイムを「灼熱と極寒が同時に襲う拷問」に変えるま...
体調・身体

「ほうれん草を洗わない人なんていないでしょ?」洗い忘れたまま2日連続でつまみ食いした結果…

「健康のために野菜を食べよう」——その心がけ自体は文句なしに正しい。ただし、洗ってからであれば。今回の主役は、パスタ用に買ったほうれん草を袋から出してそのままポリポリつまみ続け、3日がかりで自分の身体を使って「野菜は洗え」を学ぶことになった...
SNS・デジタル

「教会名:ピーウィー・ハーマン福音教会」——深夜の冗談申請で、本物の聖書250冊が届いてしまった話

深夜のテンションでやった申し込みは、たいてい朝には忘れている。だが世の中には、忘れた頃に段ボール2箱ぶんの実体となって玄関先に帰ってくるタイプの悪ノリもある。ある男性が冗談半分ででっち上げた架空の教会、その名も「ピーウィー・ハーマン福音教会...
職場

「アカウントごと消せば間に合うのか?」深夜2時、上司のインスタで指が滑った新人の告白…

深夜、眠れないままスマホをいじっていて、気づけば誰かの何年も前の投稿までさかのぼっていた——そんな経験は誰にでもあるはず。ただし今回の投稿者が遡っていたのは、よりによって入社2週間の新しい職場、それも推薦状を書いてもらいたい上司のインスタだ...
家族

「帰ってきたら喜ぶだろうな」と隣家の芝を勝手に刈ったら、下に30万円のシステムが埋まっていた話

隣の老夫婦が4日間のクルーズ旅行へ出発。「芝を刈る時間がなくて、裏庭がジャングルみたいになってきた」とこぼしていたのを思い出した投稿者は、留守中にサプライズで芝を刈ってあげようと思い立ちます。ちょうど新品の高級乗用芝刈り機を買ったばかりで、...