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職場

「確かです、ついさっき読んだばかりなので」100人の前で教授を訂正した学生…このあとプロジェクターに映し出されたのは

学生およそ100人が座る大教室。講義の途中で手を挙げ、教授の説明を「間違っています」と堂々と訂正した学生がいた。教授に「確かですか?」と聞き返されても、「確かです、ついさっき読んだばかりなので」と念押し。すると教授は、論文や教科書をプロジェ...
家族

「魔法使いなの?」と近所の8歳の子に聞かれて「そうだよ」と答えた男性、2年間ご近所から何だと思われていたのか…

遅番の仕事を終えて家に帰るのは、毎晩夜10時半。家に入る前に、暗い庭でカラスにピーナッツを撒く——そんな習慣を2年続けていた男性が、ある日ご近所から「最近、大丈夫か?」と声をかけられた。本人はただ、カラスが本当に人の顔を覚えるのか試していた...
恋愛

「怖がらせてごめん」と謝る彼のメッセージに心当たりゼロ…午前3時、寝ぼけた彼女が見送りのキスに返したものとは?

午前3時ごろ、仕事に出かける前のパートナーが、行ってきますのキスをしようと顔を近づけた。その瞬間、起こされたばかりの彼女がいきなり3〜4秒の大絶叫。キョロキョロと周りを見回したかと思うと、今度は彼に向かって、にんまりと満面の笑みを浮かべた—...
体調・身体

「できるだけ早く直しますので」と言われたのに待ちきれず、故障した絶叫マシンの安全バーの下から抜け出そうとした結果…

故障して何度も止まる絶叫マシン。「降りたい人はどうぞ」と言われて、ほとんどの客は降りていった。それでも「今日の最後の一本だから」と座り続けた投稿者を待っていたのは、途中まで上がったまま止まってしまった安全バーだった。係員は「すぐ直します」と...
職場

「いや、いないって。俺、今その部屋の前に立ってるんだけど」同僚の父の退職祝いのつもりで40分過ごした個室は…

仲のいい同僚から、お父さんの退職祝いの食事会に誘われた投稿者。お父さんとは会ったことがないけれど、名前が「マーク」なのは同僚の話でよく知っていた。遅れて店に着き、『マークのお祝い』と看板の出た個室に迷わず入って、前菜をつまみ、年配の夫婦と話...
家族

くしゃみを3回したら3回とも子犬が駆け寄ってきた…1か月前、ソファでご飯を食べていた飼い主がやってしまったこと

ご飯を口いっぱいに頬張っていたそのとき、こらえきれない特大のくしゃみが出た——。とっさに手で口を押さえたものの、受け止めきれなかったご飯は、足元でおこぼれを待っていた子犬の上へ。その場は丸く収まったはずだった。ところが1か月後、投稿者は自分...
恋愛

「血? 猫の粗相? それともウィリー・ウォンカの幽霊?」朝起きた彼氏のシャツの背中一面に広がっていた、謎の茶色いシミの正体は…

仕事の昼休みに見つけた、値引きのミントチョコ。昔泊まったホテルみたいに、彼氏の枕にそっと置いておいたら素敵じゃない?——そんなささやかな遊び心が、翌朝の家を"謎のシミ事件"に変えてしまった。彼氏のシャツの背中一面に広がる茶色い汚れを前に、血...
家族

「自分には人生最高の日、姉には人生最悪の日」小4の姉に描いてもらった絵がカナダの州で2位に入賞し、式典の舞台で表彰された話

絵を描くのがとにかく苦手だった小学2年生の投稿者。学校で「戦争をテーマにした絵」を描くことになり、絵のうまい小学4年生の姉に代わりに描いてもらって、自分の作品として提出した。ところがその絵が、カナダ・オンタリオ州じゅうの学校が参加するコンク...
SNS・デジタル

「おい、もう食べたろ」ミュートのつもりで猫に説教したら、上司もいる20人のZoom会議に丸聞こえだった話

「おい。頼むよ。もう食べたろ。腹ペコのふりすんなって」。在宅勤務で参加していた20人ほどのZoom会議の最中、机に飛び乗ってきた飼い猫に、投稿者はいつもの調子で話しかけた。自分はミュートにしてあるから大丈夫——そう思い込んでいたのだ。ところ...
職場

「舌も歯も唇も、青いペンキを飲んだみたいに真っ青」大事な商談の20分前、昼に買った見慣れない激辛スナックを食べたら…

「調味料がついただけだろう」と指をなめてみたのに、青い色がまったく落ちない——。予定の詰まった月曜日、外回りの途中にガソリンスタンドの売店で昼ごはんを買った投稿者。初めて見る激辛スナックの袋を開けると、中身はまさかの鮮やかな青だった。鏡をの...